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分離できるよ

W_06_0425_01
BUN航空隊の主力戦闘機"vapor"は主翼と胴体とが分離可能
な構造を採用している。これにより搬送時の省スペース化や、
胴体損傷時に、胴体のみの交換などが可能となっている。
胴体は2mm厚のヒノキ材を使用。近年ではイラストボードと
厚手のケント紙とのサンドイッチ構造で全紙化にも成功している。
上の図は『航空開発局』技師によるアイディアスケッチ。

以上プラモの説明文風に書いてみました。

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コメント

ありがとうございます。マスキングテープの固定で、
大丈夫なんですね。今度、まねして作ってみます。

投稿: kuma | 2006.04.26 12:26

kumaさん、こん**わ。
はじめは、どのくらいの強度が必要なのか分からなかった
ので不安でしたが、マスキングテープで大丈夫です。
ワシはタミヤの10mm幅のマスキングテープ(黄)を
使用しております。
コツとしては胴体と翼座のパーツの精度よくつくることです。

投稿: ぶん | 2006.04.26 23:59

翼座のパーツを作っているのですが、難しいですね。
翼のキャンパーに合わせての翼座カーブと胴体の
2ミリの間隔に合わせて精度良く作るところで
苦戦しています。

ぶんさんは、一枚の紙を加工して翼座パーツを作って
いますか。何かコツとか、アドバイスもらえませんか。

投稿: kuma | 2006.05.17 22:30

kumaさん、こん**わ。
ちょっと待っててください。
もう少し詳しく図解いたします。
ではでは。

投稿: ぶん | 2006.05.18 00:32

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