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できました

plane0203_01.JPG
今年最初の競技会用の機体が完成しました。昨年の機体と比べて
ほんの少しだけ水平尾翼が大きくなりました。(ほんと気持ち)
オモリも増やして、重心位置も3ミリ前進しました。

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コメント

みんな2004モデルを作っているんですねえ
僕はまだまだ試作もしてないまま既製の飛行機で・・
なんて思っています

投稿: かみきち | 2004.02.04 21:05

水平尾翼の面積増、たしかに目で見てもわからないですね。
ところで、競技会用の紙製三角胴の機体と、重心位置にバラストを積んで紙胴と同じ重量に調節したヒノキ胴の機体はとでは、飛び方にどんな違いがありますか?全体の重量が同じでも、重さの分布(?)が異なったら比較にならないのかもしれませんが。

投稿: 松田 | 2004.02.05 23:40

松田さん、こん**わ。
ヒノキ胴→紙製三角胴の飛行特性の違いについては簡単に
考えています。重量からの違いで紙製三角胴のほうが滑空
スピードが速いようです。
上昇も紙製のほうが高く上がるように感じます。
性能的には劇的な差は無いように感じます。
(同じ機体での比較)
しかし運用面から考えると、ヒノキ胴のほうが軽くて丈夫
で、製作が容易です。
そんな理由から普段はヒノキ胴で楽しんでいます。

投稿: ぶんちゃん | 2004.02.07 00:15

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